水木しげる画かと思った。
505 :名無しさんは見た!@放送中は実況板で:2009/12/08(火) 08:37:14 ID:vphJHot40
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ハイジャックは強盗が運転者に銃を突きつけて
hi jack(やあ、ジャック)と言ったのが犯罪行為自体を指す様になった例 506 :名無しさんは見た!@放送中は実況板で:2009/12/08(火) 08:47:54 ID:/tj7YD9pO
»505
まじかよw 507 :415:2009/12/08(火) 09:01:47 ID:SV8bVjiS0
»506
語源は駅馬車強盗の行為だからな
— ハイジャックの語源:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd
ak47:
ユニクロは、広告においてもっとも金のかかるテレビを活用せず、それを価格なり現金なりの還元に使った。そして莫大な広告効果を得て、結果としてニュースというかたちでテレビまで動員することができた。 — ユニクロ祭りを見て「消費の変化」について考えてみた - G.A.W. (via mayumiura) (via chikap) (via harunoriyukamu) (via pdl2h) (via kml) (via appbank) (via yaruo) (via tessar) (via hustler4life) (via jinon) (via markie)
人口学的には、男性の識字率が50%を超えると、その社会全体の不安定性が増して攻撃性を帯びる。さらに何十年か遅れて女性の識字率が50%を超えると、やがて出生率が2付近まで低下して、社会全体が落ち着きを取り戻し、攻撃性・好戦性は有意に低下してくる。そのメカニズムは、次の通りである。
男性識字率が50%に達するということは、若者世代の大半は字が読めて、書物などから新たな知識体系の吸収が可能であり、自我に目覚めるのに対し、彼らの親の世代は大半が伝承による伝統的知識体系に頼っている状況である。
この結果、親子間の価値観に大きな断絶が生じて、家族内での権威体系が崩壊する。社会は家族の集積であるので、社会全体の価値観や政治体制も不安定化する。
さらに遅れて、女性の識字率が50%を超えると、女性の知性水準が向上するだけでなく、家族内での地位も向上し、肉体的・精神的負担が大きい「できるだけ多く子供を産む機械」としての役割を放棄し、出生率が低下し始める。出生率が低下し、平均して一家に1人程度の息子しかいなくなると、彼らが戦死した場合に家族はその負担に耐えられなくなるので、社会の好戦性は大きく低下してくる。
この男性識字率が50%を超えた後に、出生率が3未満に大きく低下するまでの、平均して50年前後の期間がトッドの言う「移行期危機」である。移行期の長さは、国や地域の違い、すなわち家族制度・文化・宗教によって大きく異なる。
— 戦国時代は寒冷化による食料争奪サバイバル戦争だった:日経ビジネスオンライン (via iterwtt) (via iterwtt)
人の悪口を言いたい放題の母親に苦しんでいると
いう20代の女性。顔をあわせるのも嫌で、思い切っ
て注意すると「信じられないほど逆上」するとか。
「どうしたら母に悪口をやめさせられるのでしょう
か」という悩みに、作家の出久根達郎さんは、こう
答えます。
… … … … … … … … … … … … …
悪口を好む人は、幼い時から自分の長所を認めてもらえ
なかった不満を持っています。それだから人の良い所で
なく、欠点だけが目につき、あげつらいたくなるのです。
願望の裏返しですね。従って、あなたはお母さんのよい
ところを見つけて、ほめてあげることです。(中略)お
母さんは自分で自分の欠点を知っています。そこに、も
ろに触れられると、逆上します。(中略)直したい、と
本人も思っているのだが、自分でどうしようもないので
す。きっかけを作ってあげることです。あなたは最適の
教育者と存じます。〈中公新書ラクレ『出久根達郎の人
生案内』より
【宅ふぁいる便】厄介な親(大人のお悩み教室)
http://c.filesend.to/plans/otona/body.php?od=20081028.html
(via kommm) (via kommm) (via footwork) (via usaginobike) (via toko-m)
(via ume75)
(via otsune) (via oosawatechnica)
(via kefia) (via kml)小学三年生の長女は、そろそろサンタさんに疑いを持っているらしく、僕がいない時に妻に「ねぇサンタさんってパパなの?」と聞いているらしいが、結局ちゃんとサンタさんへのお手紙を書いている。今年が最後かなぁ。 — smokeymonkey
でも待ってください。エネルギーの効率化やら人間 VS 自然と枝分かれに話してるうちに、昔ながらの電球がどれだけ美しいかということを忘れていませんか。この金属を通して光り輝く姿。電球を見つめた時に目にうつる黄みがかった光。何千本ものキャンドルに匹敵するような明るさ。なんて美しいんでしょう。 (via 電球の未来はどうなるか : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
)